
エロ漫画に感化されて乳首ピアスあけた話。
「世には、それがどんなものであるかを知るためには、どうしてもそれに冒されて見なければならぬいとも微妙な害毒がある」ピアス..
↑ニップルピアスの記事で知った ゆきのさん という方、すごいです
(ちなみに乳首ピアスは耳の何倍も激痛かつ、何年たっても安定しないためプレイの選択肢が減るので、視覚的なメリットを遥かに超えるデメリットがあるそうです)
大学院生として顔出しで「変態」を公言
具体的には「女性の書いた官能小説」を大学公認で研究されているそうです
「女性を性的に見たらダメなの?」
「女性がエロいってダメなの?」
「暴力はそんなに規制されないのに性ばかり?」
などいろいろ共感します
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ゆきのさんの𝕏

▼note

吉行ゆきの|note
北大文学院でエ口本を研究しながら変態文学大学生をやっています。
▼上記トークに出てきた『月曜日のたわわ』

『月曜日のたわわ』 【無料公開中】 | ヤンマガWeb
月曜日のたわわ。読めばアナタも元気になれる! 月曜日の憂鬱なんて吹っ飛ばす! たわわな女の子たちの日常コメディ!
↓日経新聞の1面に載って炎上したようです

なぜ私は「月曜日のたわわ」騒動に疑問をもつのか|羽栗明日
毎週月曜日のお楽しみ「月曜日のたわわ」 「月曜日のたわわ」。私は比村奇石先生のTwitterを二年くらい前からフォロー..
▼『エロマンガ表現史』
(著者の方が出演されています)
警告:アダルトコンテンツ
結構分厚いようですがサンプルの前書きだけでも結構濃くて、買ってみたいです
「乳首残像」という言葉も初めて知りました
乳首残像、触手、断面図、アヘ顔、etc…
エロマンガ特有のあの表現はいつ発明され・誕生し、なぜ進化し、
どうやって「共通言語」になったのか…?
秘められた歴史が今、明かされる。
現在入手困難な伝説の同人誌「乳首残像」(『エロマンガノゲンバ』増刊)記事も
再録!
性を話せるっていいですね

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