映画『スペルマゲドン』 お説教に萎えるけど話題にはピッタリ

■ スペルマゲドン

・ノルウェーの映画、監督(美しい女性に反感持ってる)『セックスについて教えましょう』笑えるけど、何も教えてくれない

・不安を煽ってるなと思った

・ブラックボックスダイアリー、性被害の映画

・イカ臭いは嘘

あなるせっくすには気をつけましょう笑

口から出てきた、顕微鏡に精子出てきた、


10代が十七人

中学生日記というマンガ、性に興味のある中学生

自転車をもりこぎ(手放し)は童貞?

・なんでもあり、下品な事も、と言いながら最後まで胸を隠す

・色んな精子の運命(トイレに出される、ティッシュ、排水溝、焼かれる

・ストーリーに偏りすぎ(子宮の仕組み、射精やカウパー腺の仕組みなどが欲しかった)

・避妊の大切さばかり

・間違えてアナルに挿入して男は気付かない→そんな事ある?

・おっぱいタッチ→泳げる精子は全員集合せよ、これは訓練ではありません

・魔法使いさん、あなたの魔法の杖で私をやっちゃって

・ネットで調べたより少し物足りなかったけど

・尿道の先には光がある

・入ったらアナルだった(灰色で薄暗い)この通り匂いもみょうだ、まるで硫黄のよう→卵子だと思ったらコーンだった

・アナルセックス(あなたスターウォーズ派だと思ってたけどロードオブザリング派だったとは)

・無精子地帯だよ、精子も卵子も生きられない

・ふぐりのイカケーキ、焼くたびに持ってくるのはやめてくれ.. →最後に言うのがそれかい

・大腸菌:お尻と遊んだ時にまた会おう


・生死をさまよう精子だな

・例えちろうでも射精しないよりはましだ

・ゴム、さっせいしざい、アフターピル

生き延びられるのは32分、

・ちょっぴり残念、中に入ったら旅が終わっちゃうから

足あと帳